猫缶
今の私は実質無職なので、お金の使い方も考える。ましてや
猫の森へも通う日々である。朝食は習慣として以前から食べ
ない。夕食は家で食べるので困らない。問題は昼食である。

ここに節約の矛先が向かう。何も食べない日も多い。ラーメン
一杯でも、これでいくつ猫缶が買えるのかと思ってしまう。でも
さすがにそれだと腹も減る。

猫の森でまろが物足らない感じで見上げてくると、可哀想に思
い、もう一缶開ける。最近は奈良から猫缶を贈ってくれた人が
いるので、いつもより少し高級なやつである。それがまた美味し
そうな感じなのだよね。

まさか私が猫缶を食べるわけにはいかない。でも腹が減って
いる時には、何だか一緒にちょっと食べたくなってしまう。

まろちゃん、たまにはちょっと私にも分けてくれないかのう?
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by mnoji | 2005-11-28 21:59 | 猫の森
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